武蔵技研のキャップ、実はちゃんとかっこいいんです

こんにちは、武蔵技研の佐々木です。
今日は少し目線を変えて、武蔵技研の“キャップ”についてご紹介したいと思います。

CAPの存在を知ったのは、初めての現場同行のとき

私が武蔵技研のキャップの存在を知ったのは、入社して初めて現場に同行した日のことでした。
社長から、同行する社員さんへ「佐々木さんにキャップ渡して」というLINEが入っていたのですが、届いた時にはもう出発した後。
結局、キャップを受け取れたのは帰社後でした。ちょっと悔しい出来事です。

今のデザインは、夏仕様のメッシュ素材

今、私たちが被っているのは、涼しげなメッシュ素材の夏バージョンです。
事務さんに聞いたところ、実は前のデザインのキャップも大切に保管されているそうで、地味に歴代モデルが存在しているようです。こちらはおしゃれなデザインで私服にも合いそうです。

現場の職人さんも、実は被っています

このキャップ、武蔵技研のスタッフだけでなく、現場でお世話になっている職人さんも被ってくださっていることがあります。なんだか一体感があっていいですね。
(現場作業中はヘルメットを装着しています。)

このキャップを被って、これからも色々な現場に伺う予定です。
過去の現場の様子は、 現場レポートからご覧いただけます。

それでは、また次のブログでお会いしましょう。

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